ガーバーデータからの部品座標生成
PART CREATE(オプション)
  
 
  1、部品登録
 

レジスト+シルク等、その部品固有の形状情報を選択し、部品化を行います。
必要な種類分すべて登録して下さい。

 
  2、部品検出
 

部品検出を実行すると、部品化した物と同一形状を自動的に次々と検出します。

部品表に表示させるリファレンス名(部品ナンバー)を設定します。

   
  3、リファレンス名の追加 (検索された部品にR7を設定)
 
   4、リファレンス名の追加 (検索された部品にR8を設定)
   
   5、部品実装データ出力
 

全ての部品にリファレンス名(参照名)を設定後、部品リスト出力を実行すると

下図のように、部品の座標データ一覧が作成されます。

   
   
・体験版ダウンロード
体験版のダウンロードにはパスワードが必要です。
体験版をご希望の場合は下記のパスワード希望ボタンから入力フォームに入り、必要事項を入力して送信してください。
ダウンロードするためのパスワードをメールにてお送りいたします。
体験版は CiCAM Standard版で、データの保存、印刷、各データの出力が出来ません。
印刷機能は、下記の「ライセンス希望」よりユーザー登録をして頂けますと、印刷用ライセンスファイルをメールにてお送りいたします。
 
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